『乾くまでのあいだに(単話)』を読む ▶「大丈夫 誰も来ないよ」雨の中、コインランドリーで一人洗濯をしていると、いかにも《ワケあり》っぽいスーツ姿のお姉さんがびしょ濡れで入ってきた。おもむろに服をどんどん脱いで洗濯機に放り込んでいくお姉さん。ブラまで外しかけたところで、ガマンできずに声をかけると、興奮状態だったのか、ようやく我に返って恥じらいを見せるお姉さん。僕が貸したパーカーに身を包み、しっとりとした2人きりの時間が始まった……!!
一水社編集部
【エロまんが】超デカくてエロい同級生(単話) 手羽咲ちきん 一水社編集部 b164aisis05748



