『姉溺れ(単話)』を読む ▶勝手に「姉」と慕ってくる隣の少年。今日も彼は部屋にやってきた。血も縁も繋がりはない「のに」――それとも、「だから」?迷惑に思っているはずなのに、触られると、つい疼いて濡れてしまう。キスをされて、フェラしていたらうっかりオナニーまでしちゃって、迎え入れる準備は万端。今日も「弟」に絆される日が始まる――☆祝!初単行本記念作品!
『姉溺れ(単話) 』- 詳細情報
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