『さかいめ(単話)』を読む ▶「へんなとこばっかちゅーしないで…ちゃんとおくちにして…っ」蝉の鳴き声響く暑い夏の日。何をせずとも汗が滴るような部屋の中で、ついに肌を重ねようとする二人が──。「…美羽(みう)ちゃん あのさ……アソコ、舐めていいかな?」「絶対イヤ」……上手くいかなかった。二人のハジメテはどうなるのか!?年下幼馴染の日焼けした柔肌(とアソコ)を味わうことができるのか!?初表紙・仲町まちが描く青春ハードえっち♪
生肉
【エロまんが】愛していいのは、カラダだけ9 仲直り後のホテル(単話) 生肉 s166aritr00782



