『ちんぽつらら(単話)』を読む ▶冷え込んだ日の次の日、ベランダにはたくさんのち〇ぽつららが。家にできたち〇ぽつららをオナニーで使い込んでしまった人妻の結月(ゆづき)は、ご近所さんへ分けてもらうことに。快諾してくれたのは、朝勃ちを鎮めるためにつららを使用しているというご近所の受験生・つとむくん。つららをおすそ分けしてもらうことを条件に、勃起したち〇ぽを手コキしてあげることになって……。
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【エロまんが】服従教室 催淫ガスでクラスメイトにヤりたい放題(単話) 黄金紳士倶楽部 k180atkds03557



